褒めて伸びる子・任せて伸びる子——応援にも”合う形”がある
「たくさん褒めて育てましょう」
って、よく言われますよね!
でも
褒め方にも
“合う・合わない”があるのをご存じですか!?
子どもにはざっくり分けて
こんな違いがあります
①認められて伸びる子
「すごいね」
「よく頑張ったね」
言葉でしっかり認められると
やる気がぐんと上がる子
②任されて伸びる子
あれこれ言われるより
「どうやるか自分で決めていいよ」
と、任されたほうが力を発揮する子
同じ「応援」でも
①の子を任せきりにすると
「見てもらえてない」と感じ
②の子を褒めすぎると
「決められてる」と感じることも
つまり・・・
その子に合った応援の”形”があるんです
わが子はどちらに近いでしょう!?
「認めて」ほしい子か
「任せて」ほしい子か
そこが見えると、同じ声かけでも
ぐっと
届きやすくなります
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つくば市 渡辺ピアノ教室
脳科学ピアノレッスン専門家 渡辺貴子


